伝説の薬剤師 

阪彰敏先生のご紹介

阪 彰敏氏は

1971年 大阪薬科大学を優秀な成績で卒業

1972年ファルマ東栄薬局を開業し
薬業のボランタリーチェーンの組織化に着手し、
ファルマボランタリーグループを結成しました。

当時の、いわゆる‘町の薬局’を
組織化することにより共同仕入れなどの
効率化を推し進め社会のムダの
解消を図ろうと尽力されました。

この取り組みは、国内初の中小企業VAN ・流通VANとして大いに注目を集めました。

1983年 流通振興株式会社を設立し
流通に革命をもたらすべく活動し、
1985年 POSーVAN構築を目指し
RSAネットワークグループを創設し、
同グループを主催するに至りました。

 

また、POS には不可欠な
JANコードの普及の必要性を
視野に入れ株式会社POS レジコードセンター
設立しました。
1986年 ビジネス社

「草の根VANとレジホン革命」を発刊

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草の根VANレジホン革命―流通エンジニアリング時代の到来

本書は、阪彰敏氏が国内で
初めてPOS ーVANシステムを構築した
証明として語られている書物でもあります。

1990年以降流通コンサルタントとして活躍され、
インターネット時代の流通、
マーケティングの指導に邁進されています。

 

全国のスーパーマーケット、
ドラッグストアー、酒類販売、
インターネット通販等の指導に定評があり、
マーケティングコンサルタントとしても
その能力を遺憾無く発揮されています。

 

 

現在のドラッグストアーの繁栄、
ディスカウント酒店の繁栄は
阪先生がその礎を築いたと言っても過言ではなく、
日本社会、日本経済にもたらした
功績は計り知れません。

 

しかし、阪先生は本来の薬学、
化学分野の知識においても群を抜いた
博学ぶりを発揮し、水素に対する知識、
探求心は専門家さえも論破してしまいます。

 

今回のダブルボトルの発案、
X方式の飲用方法の究明は、
日頃からの探求心や研究成果によるもので、
多くの発表された学説や実証例を土台としながらも、
自らの考察を交えたもので、
阪先生の知的財産として特許申請中でもある
画期的方式なのです。

委員経歴・他:
通産省(現経済産業省)委員。
中小企業庁委員。
構造審議会委員など歴任。
郵政大臣賞受賞。

 

 

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