女性と水素豊富水

 

60兆の瞳は水素豊富水の名付け親

医学博士 林秀光博士から生まれた

 
 
水素豊富水の名付け親
 
医学博士 林秀光氏
 
2009年
 
”ドクター林の水の談話室より”
 
女性と水素豊富水

 


○   妊娠中毒症
  女性にとって一生の大仕事はといえば、それは妊娠および出産だということになりましょうし、その際妊娠初期に見られる「つわり」で苦しむ女性も決して少なくないといえましょう。ところが、妊娠前からあるいは妊娠の初期から「水素豊富水」を常飲している妊婦にとっては殆どといっていい程つわりの症状が出ないのです。
  つわりの症状が余りに軽かったため妊娠していることに気づいた時にはすでに5カ月目に入っていたという呑気な女性まで現れる有様なのです。
  また、妊娠の経過とともに出始めた妊娠中毒症の症状が徐々にひどくなったために入院治療を余儀なくされた妊婦さんでも、水素豊富水の飲用によって極めて短時日ほんの2、3日で症状が消えてしまうという例が殆どなのです。
○   共通の現象
  ところで、妊娠初期のつわりにせよ中期、後期の妊娠中毒症の症状にせよ、それらの症状の改善、解消の前に必ず見られるある「共通の現象」があります。
  それはほかならぬ「胃腸内異常発酵」の改善という現象です。つまり、それまでの頑固な便秘が解消する、したがってまたそれまで排泄していた便の悪臭が消えてしまい「きれいな便」に一変してしまうといった明瞭な変化です。
  それまで排泄していた「百年の恋も一度に冷めるような悪臭便」が、まるで「母乳栄養児のウンチ」のような軟らかい明るい色のきれいな便に激変してしまうのです。妊婦さんはただでさえ便秘になりがちだといえます。ところが、水素豊富水の飲用によってこの便秘の症状が徐々に改善していくにつれつわりや中毒症の症状も消えていくのです。
○   四つの特徴
  私は過去18年近くにわたって水素豊富水を常飲する妊婦さんの体験談、経験談を集めてまいりましたが、それらを要約しますと次のようになります。
  先ず第1に、すでに述べたように妊娠初期のつわり、さらには中期・後期の中毒症の発症が殆ど見られません。次に、お産そのものがたいへん軽く、殆どが満期安産なのです。また、出産後は母乳の分泌が極めて良好で人工授乳の必要性が殆どないという妊婦さんが多いのです。最後に、肝心の新生児の方ですが身体的のみならず知能的にも発育が極めて良好である事実が指摘できるのです。
○   受精卵と「水」
  母体内に宿った直径わずか4分の1ミリという一個の受精卵が(まことに驚くべきことだと言わねばなりませんが)、280±14日後には身長50cm,体重3000gの立派な新生児としてこの世に誕生することになります。
  ところで、この受精卵の実に9割以上が「水」によって占められているのです。
  従ってごく素直に考えて、この「水」の性状-受精卵の発育を阻害する「活性酸素」の消去にどこまで有効に作用しうるか-が、280日間に及ぶ受精卵の発育の帰趨を決めるに違いない、と考えざるをえないのです。

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